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妻を好きすぎるオトコのブログ

妻と仲良くいつまでもやっていきたいから努力していること実践してみようと思うことをつづります。

今日妻に言われた一言が屈辱的だった…

何気なく今、笑点を見ている。

先ほど言われた言葉がショックだったので、急いでブログに書いてみます。

その一言は

『パパは私に惚れているんだから~』

 

確かに 確かに そうなんだけど、なんか安心されちゃっているというか、舐められているというかそんな気分になっちゃいました。

 

この言葉だけではわからないだろうから、前後関係を話すとなんか浮気がどうのこうのって話題になり、俺が休みの日は必ず家にいて家族で過ごし、携帯はポコポコしかしておらずラインの使い方は子供たちに教わっている的な話になり

 

この男が浮気なんかできるわけねぇ~よな的な感じでこの言葉を使われた感じです。

 

確かに私は浮気をした経験もないし、嫁が好きだからそんな勇気もないだろうが、俺だって男。フラフラってしてしまう時もある。

カワイイ女の子には好かれたいって行動をとることはあるし、女性と話すこと自体は大好きだ。さらに仲良くしていただいている女性もいる(仲良くは会社でよく話す程度ですが…)。

 

なんか安心されちゃっていることに対して、ちょっとイラッとしてしまった。そんなことを顔には出さなかったが、微妙な心理状態で話を聞いていたと思う。

 

でも安心されているってことはうれしい事なのに、妙な俺のプライドなんだろうなぁ。ちんけなプライドだということは重々わかっているが、今日この言葉を言われた時は屈辱的に感じたんです。

私は妻が大好きだ。でも大好きすぎるから追ってしまう。力関係からすれば完全に負けているし、エッチは100%私から誘っているから拒否率も高い。

 

もしかしたら、携帯にロックをかけてこそこそとラインしていた方が、心配されて妻の方から追われるっていうような夢の展開になる可能性もある。まぁでも無理なんだろうな、俺の性格上(笑)

 

ちょっとは危険な男になれば、こんな言葉をつかわれずにすむかもしれないなぁって考えた午後でした。

 

大したことない内容でごめんなさい。